30代もがんばります。


by hitomi_aaa

けっこう忙しい。。

育児休暇の日々は以外と忙しい。

授乳、赤ちゃんと遊ぶ時間、洗濯、掃除、料理、買い物、旦那の面倒、お金の管理、
育児についての情報収集、ママ友ネットワークづくり、親子イベントへの参加、病院などなど・・・

段取りよくこなさなくては!と思うけど、子供とは予定通りにうごいてくれないもの。
たいてい、予定していたことの半分もできない。

出産直前に引越しをしたので、まだ家も片付いていない。クローゼットあけると
モノがごっちゃり。早く片付けたいのになー。

でもやることがたくさんあると、旦那サマの帰りが遅くても気にならないのでいいかも。
産休中は一人で寂しかったので、はやくかえってこーい、といつも思ってた。

赤ちゃんが4ヶ月になれば、区立の保育園の一時預かりが利用できるので
活用してみようかな。品川区の保育園では、園児じゃなくても利用できる
イベントやサロンがけっこうあるので、マメに通ったらお友達もできるかも。
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# by hitomi_aaa | 2010-02-04 19:04 | 育児

出産体験記⑤ 帝王切開

痛みをとるには麻酔をもっと追加するしかないのだけれど、
もうそれもあまり意味がないよね・・・という雰囲気が漂う。
すかさず、「もう帝王切開で生みたいのですが・・・」と切り出す。
そうすると、あと1時間で担当医が外来を終えて診察にこれるので
そこで判断してもらいましょう、という話になった。

私が「手術したい・・・」と何度申し出ても、サラーっと受け流していた
助産師さん達だが、さすがにもう帝王切開だろうと思ったのか、手術の
準備に入ってくれたようだ。食事を最後にいつ取ったのかと質問され、
もう水も飲まないように、などといわれた。周囲もバタバタしてきた。

ちなみにこの日の午後からは担当助産師が産科病棟の婦長さんになっていた。
私、問題児だったのだろう。

19時半。
ようやく担当医が部屋にやってくる。担当スタッフもみんなそろうので
また大勢に囲まれる状況に。診察を終えると、子宮口は7センチ。一応
すこしずつお産は進んでいるとのことだったが、エコーでみると胎児は、
右の骨盤に頭をのせ、真上を向いていた。出口はそっちではありません・・・。
どうりでなかなか出てこないわけだ。右の骨盤が痛いのは、赤ちゃんが後頭部で
ぐりぐりと押しているからだった。

先生が「お産は進んでいますので、このまま頑張ってみるのもいいし・・・」と言った
ところまでで私は涙を流しながら首を横にふった。
続けて先生が「麻酔も効いてないようなので、帝王切開という方法もあります」と言った
ところで泣きながら「切ってください」と言って、ようやく受け入れられた。

そこからは早かった。手術決定が20時15分。そこからさーっと準備が始まって、
20時30分には手術室にいた。

「麻酔科の○○です。よろしくおねがいしまーす」
「小児科の○○です。よろしくおねがいしまーす」
みたいな感じで、手術に携わるそれぞれの医療スタッフが次々と挨拶にやってきた。
手術ってなると、各担当者が緊急召集されるんだなーとちょっと感心。

麻酔科医の先生が「すみませんねぇ、うちの科のものが打った麻酔が不発だったみたいで・・・」と言ってきたので、思わず「ほんとですよっ。全然効いてません!」と罵倒してしまった。そんなやり取りより、早く麻酔を打ってもらいたかったのではやくっはやくっ、陣痛がきちゃう!」と叫んだ。

麻酔が背中に注入された直後に最後の陣痛がやってきた。
「痛ーいっ」と絶叫すると、みんなが一瞬何事かと驚いたが、助産師が「陣痛です」
というとみんな“なんだ・・・”という表情。そしてその陣痛を最後に痛みが完全に消えた。
本当に本当に安堵した。

そして手術開始。初めての手術でそれなりに緊張したが、麻酔科医と助産師の両方が枕元で
明るく話しかけてきてくれて、気を紛らわせてくれるので助かった。
麻酔科医はなんかノリの軽い人で、手術という雰囲気に合わなくてちょっと笑えた。
助産師さんはとっても優しい人でずっと手をにぎっていてくれた。

手術開始から15分程経過したところで、担当医が「はい、赤ちゃん出ますよー」と言った直後に、おなかの方で“にゅるん”とした感覚。赤ちゃんの「オギャーっ」という声が手術室に響く。

21時16分、赤ちゃん誕生。

赤ちゃんはオギャーオギャーと激しく泣いている。
その声を聞いて「ああ、泣いてる・・・」と赤ちゃんの存在を実感。
嬉しさと安心感で、また涙がどんどんあふれてきた。
2,3分後、助産師さんが「はい、赤ちゃん右から来ますよー」といったので、右を向いて
まっていると、くっちゃくっちゃな顔をして大泣きしているわが子が、横からにゅっと出てきた。

感動・・・。ようやく、ようやく会えた。私の赤ちゃん。
かわいい。すごいかわいい。

赤ちゃんが小児科医に連れ去られると、急に今までの疲れがどっとでて、
気を失うように眠りにおちてしまったのでした。
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# by hitomi_aaa | 2010-02-01 16:42 | 育児
担当医の先生による診察。
内診するから仰向けに寝ろといわれるのだが、この仰向けの姿勢と
いうのが、私にとっては一番痛い姿勢。激痛。「いやーっ」と暴れる
私を数人が押さえつけ、診察される。

この段階で破水が確認されてものの、子宮口はまだ6センチ程度との
こと。分娩にはまだ程遠い。

担当医から「眠れてないようですし、痛みが大分激しいようなので、
和痛に切り替えて様子みようと思いますがいいですか?」との提案が
される。本当は、もう切ってもらいたかったのだが、麻酔を打って
様子みてから分娩方法を考えましょうといわれたので、それに
従うことに。

それでも麻酔でようやく楽になれると思うと安心して涙があふれて
きた。しかし、こっから麻酔を打ってもらうまでがまた長い。

まず麻酔医がやってくる。研修医を3人もひきつれてくるので
とても仰々しい。そこから長々と施術の説明がされ、同意書への
サインが求められる。正直そんなのもうどうでもいいから早く打ってくれ!という感じなのだが、
そうもいかないらしい。

その上、麻酔を打つ前に検査しないということで、また仰向けに寝かされる。もうこの頃は呼吸法も
実施できないぐらいの痛みで、ベットの 柵を掴んで暴れまくる。
そんな私をまた数人が押さえつけ、心電図と レントゲンを撮られた。
もうこのときは本当に本当に死ぬかと思った。 というか「もう殺してくれ」と思っていた。

ようやく背中に針が刺され、麻酔薬が注入されると、強かった痛みが
すーっと引いていった。天国・・・。

とりあえず痛みが引いたので、付き添いの旦那は一度家に帰って
シャワーを浴びて着替えてくるとのこと。私は体力回復の為に
仮眠・・・と思ったら甘かった。それほど強くはないが、まだ陣痛は
ある。。寝れない・・・。

お昼を食べ終わると今度は病棟医が診察にきた。
随分若い女性の医師。彼女によると全然お産がすすんでいないとこのこと。
ここで驚くべき発言が・・・

病棟医「陣痛促進剤をうちましょう」

私「え!?だって陣痛促進剤打ったらまた痛いんですよね?」

病棟医「痛いですけど・・・このままだとお産がすすみませんよ」

私「だって、まだ私一睡もしてないんですよ?せめてもう少し
  休憩してからにしてください」

この状態で陣痛促進剤を打つことはちょっと同意しかねた。旦那も
いなかったし、彼女は担当医じゃない。少し時間を稼いで考え
たかった。とりあえず、2時間後の14時まで待ってもらうことにした。

これ、大正解だった。

この2時間の間にまたどんどん痛みが増してきた。右の骨盤に激痛。
麻酔してるはずなのになんでだ?耐え切れずにナースコール。
麻酔の効き状態をチェックしてもらう。この間に助産師さんにすかさず

私「こんなに痛いのに陣痛促進剤打つんですか?」

助産師「・・・。ちょっと先生に相談してみましょう」

この結果、陣痛促進剤を打つのはやめて、麻酔が追加で打たれることに
なった。安堵・・・と思いきや、追加の麻酔がなかなか来ない。

私「あの、まだなんでしょうか?」

助産師「あー今麻酔科の先生オペ中なんですよ。もうちょっと待ってください」

オペ中って・・・。一体いつ終わるんだよ・・・。

どれくらい待ったか覚えていないが、麻酔医がやってきてようやく
追加の麻酔が注入される。またすーっと腰全体の痛みがひいていった・・・
と思いきや、右骨盤がまた痛い。効いてない・・・。

結局、麻酔が腿から下しか効いてないことが発覚。腰に効いてなきゃ
何の意味もない・・・

>続く
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# by hitomi_aaa | 2010-02-01 16:35 | 育児

出産慰労のプレゼント。

旦那サマに買っていただきました。
出産お疲れサマ&ありがとうの記念品だそうです。
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# by hitomi_aaa | 2010-02-01 16:31 | Daily...

出産体験記③ 長い夜

痛い、痛い、とてもじっとはしていられない。

助産師さんの指導にしたがい、一生懸命呼吸法を実践したり、
姿勢を変えてみたりする。陣痛逃し用のイスに座ってみたり、
丸めた布団の上にうつぶせに寝てみたり。
陣痛が来るたびに「いたぁああああい」と絶叫。
絶対にLDRの外にも声はもれてると思う。聞いてしまった人は
恐いだろうなぁと思う。ただ、この時間帯ぐらいの時は
声を出したほうがうまく痛みを逃せた。
助産師さんのマッサージも多少気が散らせて助かった。

でもそれも3時ぐらいまで。
そっから後は、何をしても痛い。マッサージされても余計に
気分が悪くなった。体位を変えるとお腹につけたモニターが
ずれてしまうので、何度も助産師さんが付け直しにくるのだが、
ここでお腹を触られるのがまた辛い。

おしるし、もしくは羊水がバシャバシャと流れるように出てくる。
こんなに出るもんなんだとビックリ。
トイレに行きたくてももう歩くこともままならない。
助産師さんに支えられて便座に座らされたりしていると
なんだか、要介護のおばあちゃんになったようで、とても
情けない気持ちになる。

朝6時。
トイレから出てきたが、支えられても痛くて立っていられなくなり
床に座り込む。体に触られると逆に痛みがうまく逃せないので
「触らないで!」と叫んでしまう。助産師さんが高さ15センチほどの
小さな台をもってきてくれたので、とりあえずそれにM字開脚状態で
座ると、痛みが少し楽になるのがわかった。
この姿勢がいい。というか、この姿勢を少しでも変えるともう激痛なので、
この状態から全く動けなくなってしまった。

こんなにイタイのに、まだ全く分娩にはいる様子もなければ、医師が
診察にくることもない。ついに助産師さんに「まだですかね?」と
聞いてみるが、まだ骨盤に胎児がはまっていないとのこと。
かなり萎える。

助産師「とりあえず8時に先生の診察があるので、それを待ちましょう」

私「今何時?」

旦那「6時」

私「まだ2時間もあるじゃないですか!!!」

24時間体制の病棟医はいるのだが、彼らはあくまで緊急用のようだ。
担当医は普通に朝出勤してくるのだろう。。

2時間このままかと思うと気が遠くなって倒れそうになる。
それでもその時間を考える前に4分に1回の陣痛がくる。
もう虫の息状態。

そろそろ体力も限界に近づいていた。M字開脚で座り込んだまま
一生懸命陣痛を逃す。陣痛が遠のくと、うとうとと眠りそうになる。
でもまたすぐに陣痛で目が覚める。
その繰り返し。

8時。
もう良く覚えていないが、この時には、廃人のようになった私は
ベットの上に座っていた。そして、私の担当医がようやく
LDRに入ってきた。良く覚えてないが、助産師の数も増えている。
病棟医もいたのかも。廃人と化した私が座っているベッドの
まわりをずらーっと医療関係者がとりかこんでいた。

>つづく
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# by hitomi_aaa | 2010-01-07 16:06 | 育児

初日の出


自宅のバルコニーから見た初日の出です。

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今年は育児元年ですね。楽しいママライフが送れますように。
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# by hitomi_aaa | 2010-01-01 13:42 | Daily...
聖路加の誇るLDRはそれなりにすばらしい。(他の病院がどうだか知らないけど・・・)

広い個室に、電動ベット、TV、DVD、有線放送、冷蔵庫、トイレ、
シャワー、付添い人用のソファーベッドまでついている。

部屋に入ると、入院セットを渡されました。
分娩用の服から、悪露用パッド、ショーツ、乳帯など入院に必要な
ものが一揃い入っています。自分で用意しなくていいのはとっても楽。

分娩用の服(ロングTシャツみたいなの)の胸にはドーンと聖路加のロゴ。
なんかユニホームみたい。さっそくそれに着替えて ベッドに入ると、助産師さんがやってきた。
「今日昼間を担当させていただく○○です。よろしくおねがいします」
優しそうな助産師さんでホッとします。クチコミ情報によると、 聖路加はこの助産師さんの
クオリティが高いと評判らしい。たしかに礼儀 ただしく、気配りも細やか。
しかも2名がほぼ専属の形でついてくれて、 入れ替わり立ち代り様子を見に来てくれる。
これは安心。

ベッドの横には胎児の心拍とお腹の張りを観測するモニターがついていて、
さっそくそれをお腹にとりつけられる。これで赤ちゃんの心音が 常に聞こえてくる状態に。
それと、手首にネームバンドを2種類つけられた。一つは普通の入院患者用で、
ひとつは赤ちゃんと対になるバンド。 生まれたらすぐにこの対になるバンドを
赤ちゃんの足につけて 取り違えを防ぐらしい。

そして、生まれて始めての点滴も装着。
管が入りっぱなしというのはなんか緊張するもので、暫くはずっと手に力がはいっていました。

すっかりコードだらけになった私は入院患者そのもの。
でもまだ、痛みは5分間隔ではあったけど、それほど強くないので
助産師さんや旦那とまだ笑顔で会話をしていました。

お昼ご飯、夕ご飯と出てきたけど、病院食にしては豪華かな。
楽しみながら食事をすることができました。

昼ご飯
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夕ご飯
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テレビやDVDなんかも余裕でみていたけど、夜になってくると
お産がなかなか進まないことにちょっと不安を感じ始める。

付き添いの旦那サマとも、このまま夜ここにいてもらうか、
それとも一度帰るかなどの相談を始めましたのが21時ぐらい だった気がするけど、
このあたりから少しずつ陣痛が強くなってきました。
そして23時すぎにはもう落ち着いて寝ていられなくなり 絶叫コースに突入。。。
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# by hitomi_aaa | 2009-12-29 01:42 | 育児

簡単♪ カブの葉常備菜

カブの葉や大根の葉っぱの活用法というと、

塩もみにするか、醤油とみりんで甘辛く煮るかのどっちかが主流。

でも、葉っぱには虫がついている可能性大なので、

単に塩もむよりかは、一度火をいれたい。でも茹でるのは面倒。

甘辛煮は、私は好きなんだけど、どうも旦那サマが苦手らしくて

食べてくれない。

そこで我が家では、単に塩で炒めるという方法をとる。

<材料>
・カブの葉(大根の葉でもOK)
・塩
・ごま油
・ゴマ
(・お好みで少量の昆布茶)

<作り方>
1.葉っぱを良く洗って細かく刻む
2.フライパンにごま油をしき、葉っぱを炒める
3.塩をふりかける。(昆布茶を入れる場合もここで味付け)
4.ゴマを投入して、軽くいためたら火を止める。
5.保存容器に移し替え、荒熱をとったら完成
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ご飯のお供にとってもあいます♪

使用する塩にもこだわるとさらに美味しくなります。

ちなみにニンジンの葉の活用法で我が家の一押しはこちら。

ニンジンの葉のミソマヨ和え
http://www.sunclinic.org/famiry_hiroba/community/recipi/spring/sp_027.html
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# by hitomi_aaa | 2009-12-28 01:49 | 家グルメ
11月4日、定期健診にて病院へ。もう予定日を2日もすぎているのに
まだ自覚できる陣痛などの兆候はない。私の担当医はとってもとっても忙しい人なので、
常にかなり長い時間待たされるのだが、 この日も3時間以上待った。
ようやく診察室に入れるも、診察の 結果はとっても曖昧なものだった。

先生「ようやくすこーし赤ちゃんが降りてきましたね」

私「少し・・・ですか。まだ生まれませんかね?」

先生「うーん、まだかかるかなぁ。来週まで生まれなくてもおかしくないし、明日陣痛がきても、
   それはそれでおかしくない」

私「・・・」

長い待ち時間ですっかりくたびれた私は、重い足取りで帰路につく。
途中、なんだかお腹が痛くなってきて、具合が少しずつ悪くなる。
大きなお腹で長時間外出したせいだろうと思い、家について すぐベッドへ。
休憩したら治まってきたので、その後も夕飯をつくったりしていつもどおりの生活。

就寝して明け方の4時頃に目がさめる。お腹が張る感触。
陣痛かなぁと思いながら、時計とにらめっこ。
15分~20分の間隔でお腹が張る。陣痛かもしれない。
ゴソゴソしていると隣で旦那が目をさまし、「大丈夫?」と 声をかけてきた。
「お腹イタイ。来たかも。」と答える。

6時まで待ってみてから、病院に電話。
明るい助産師さんの声に緊張がほぐれる。痛みの間隔が 一定しなかったので
もう少し待ってみましょうとの事。 再びベッドへ。
でも旦那は既にソワソワ状態。会社を休んでも いいようにと、
起き出してデスクに向かい、PCで仕事の調整を始める。

7時。陣痛は遠のかないので、再度病院に電話。
病院に行くなら、旦那のいる今がいいだろうと思い、助産師さんに相談の上、
病院に向かう事に。

この段階では痛みも弱く、余裕の状態。
むしろ、ようやく 出産できる、ということにホッとしていたかも。

産科病棟に着くと、すぐに助産師さんがお迎えに。
診察室でお腹の張りを測定。5分~10分に一度の陣痛がきている、
とのことで入院決定。LDRにうつされる。

>つづく
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# by hitomi_aaa | 2009-12-28 01:32 | 育児

プロフィール

23歳から広告代理店で働きはじめ、

27歳で長年の夢をかなえ、NewYorkに留学。

30歳で結婚し、DINKS生活を満喫。

32歳で長男を出産。育児休業

33歳、仕事復帰。インド英語とアメリカ英語に翻弄される日々。。
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# by hitomi_aaa | 2004-07-22 18:35 | プロフィール